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インフォメーション

2016/06/01lb_event.gif
アートパーク9~にちようびの野望~開催のお知らせ
13312774_1178149272217053_1886422633736036024_n-1.jpg13312774_1178149272217053_1886422633736036024_n-1.jpg「アートパーク9~にちようびの野望~」のチラシが出来上がりました!
印刷が完了次第、チラシの配布開始しますが、データで先行公開いたします!
ぜひお越し下さい。
日程及び時間・場所は下記の通りです。
日程:7月3日(日)10:00~15:00
※小雨決行・雨天
延期の場合は、17日(日)10:00~15:00
場所:松戸中小津中央公園

2016/05/22news.gif
研究員(児童学部 児童学科) 神谷明宏准教授が、企画・編集した「封筒や紙コップで人形をつくってあそぼう!」が発行されました。
この資料集は、福島県が毎年開催してきた「子どものこころを育む児童劇巡回事業」の一環として、公益社団法人こども環境学会が企画し、実施された「人形劇鑑賞と人形作りワークショップ」が基になっています。
今後も、研究員の活動を随時ご紹介していきます。

2016/05/19news.gif
2016年4月26日に、毎日新聞社「毎日メディアカフェ」で行われたトークイベントに、長江曜子所長が出演しました。
タイトルは「身じまい練習帳〜終活を考える」でした。
--------以下、記事からの引用---------
 老後の生活や葬儀、お墓など人生の終末について考えるトークイベント「身じまい練習帳〜終活を考える」が26日、千代田区一ツ橋1の毎日新聞社1階「毎日メディアカフェ」で開かれた。
講師は朝刊「くらしナビ」面で「身じまい練習帳」を連載中の滝野隆浩編集委員と、葬儀やお墓について研究している長江曜子聖徳大教授。
 誰にも訪れる死に向き合う「人生の終わり方」を「身じまい」と名付けた滝野編集委員は「みなさんとやり取りしながら考えていきたい」と話した。
 長江教授は、夫婦のみや1人の高齢世帯が多い現状を報告。介護が必要になった際に家族の中で中心になってほしい人物や主治医などを、健康なうちに書き残しておく「エンディングノート」を紹介した。中には遺影に使ってほしい写真や、大切な人への最後の思いをつづる密封したページもある。
 長江教授は「いい旅立ち(死)を迎えるためにはいい人間関係が重要だ。いざという時に家族ら周囲の人が迷わないよう、自分の意思を書き残しておきましょう」と話した。
 「身じまい練習帳」は第1、3月曜日掲載。身じまいをテーマにしたトークイベントは、今後も随時開催する。
【長沢晴美】
http://mainichi.jp/articles/20160427/ddl/k13/040/097000c

2016/05/12news.gif
「とんでも図工室」アーカイブ動画公開お知らせ
昨年の11月に実施した「とんでも図工室」のアーカイブ動画を、下記のURLからご覧いただくことができます。
この活動は、生涯学習研究所の研究員でもある、児童学部児童学科教授の大成哲雄先生が行っているゼミの活動で、生涯学習研究所も「協力」に名を連ねさせていただきましたものです。
当日は、沢山の親子連れがいらっしゃり、笑顔いっぱいの活動となりました!
当日の様子を、ぜひご覧ください!
なお、このアーカイブ動画は、大成ゼミで撮影をし、大成哲雄先生監修のもと、児童学部 児童学科 児童文化コース 4年(大成ゼミ)の渡辺あてなさんが編集したものです。
学生が多方面で活躍していて嬉しいです。
http://www.city.matsudo.chiba.jp/miryoku/kankoumiryokubunka/rekisi-bunka/bunka/art/kurashinogeijutsu/tondemo-zukousitsu.html#cmszukoshitu

[2016/04/28 ]news.gif
【ゴールデンウイークのお知らせ】
聖徳大学生涯学習研究所は、4月29日(金)から5月5日(木)までゴールデンウイークで閉所いたします。大変ご迷惑をおかけしますが、休暇期間中のお問い合わせは、下記のメールアドレスかFAX、Facebookのメッセージまでお願い致します。ゴールデンウイーク明けに、お返事をさせていただきます。 mail:frontier★seitoku.ac.jp(★を@に変えてください) FAX:047-365-5692

[2016/04/27 ]news.gif
【海外からの視察を受け入れました】
13051593_1157074010991246_7792290022510473721_n.jpg先日、ドイツ(ベルリン)からのお客様が10名、生涯学習研究所に視察にいらっしゃいました。この視察は、本学教職研究科の椨先生のネットワークで実現したものです。当研究所といたしましては、長江所長、有川、谷の3名でお出迎えをいたしました。いらっしゃった方々は、ドイツで保育や福祉の領域の専門職を養成されている学校の方々で、本学の生涯学習についての取り組みを、熱心に聞かれていきました。13076719_1157073270991320_5189738684316078174_n.jpg旅程中は、文部科学省や、本学の授業の視察など、かなりハードなスケジュールだったと伺いましたが、旅の疲れを感じさせないほど、沢山の質問をしていただきました。今後も、このような機会がございましたら、積極的に視察を受け入れていこう考えています。ドイツからお越し下さり、ありがとうございました。

[2016/04/27 ]news.gif
【創立記念式典を開催しました】
本日、83回学校法人東京聖徳学園創立記念日式典を、聖徳大学川並香順記念講堂において挙行しました。
創立記念日式典は、本学園の建学の精神「和」のもとに、教職員が一堂に会して交流を深める年に一度の場となっています。
今後も、創立者の思いを受け継いで、教職員一丸となって教育活動に真摯に取り組んでいくことを誓い合い、散会しました。
生涯学習研究所といたしましても、建学の精神「和」のもと、より良い生涯学習社会の実現のため、研究・実践をすすめてまいります。
今年度の研究会等の情報につきましては、今しばらくお待ちください。
http://www.seitoku.jp/univ/news/detail.shtml?id=993

[2016/04/04 ]news.gif
【本研究所主催事業を企画立案したメンバーが、学生表彰を受けました】12928289_1142169712481676_2238041859196761026_n.jpg
昨年12月に実施した「ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験〜」で企画メンバーとして参画した23名に対し、学長先生より、学生表彰(課外活動等表彰) 奨励賞 団体の部をいただきました。学生の頑張りを、このように評価していただき、主催していた生涯学習研究所としても、とても嬉しく思います。研究所としては引き続き、学生と共に社会参画型事業を展開し、学生の学びを支援していきたいと思っております。
[2016/04/01 ]news.gif
【研究会のご報告】「安心・安全なまちづくり‐集まって暮らす形を考える」11223537_1139843966047584_3096931444046206559_n.jpg
3月29日(火)に「安心・安全なまちづくり‐集まって暮らす形を考える」を実施いたしました。講師は、上野勝代先生(京都女子大学名誉教授)と川西論先生(上智大学経済学部経済学科 教授)の2名にお願いし、コーディネーターは本研究所研究員の蓑輪裕子がつとめました。上野先生には「ヨーロッパに見る 子ども・女性・ハンディを抱えた人の居住環境-”どんな人にも”あたりまえの暮らしと住まい-」と題した発表をしていただきました。参加者からは、「国際的な共同住宅とコミュニティづくりについての話が大変参考になった」等の意見をいただきました。川西先生には、現在松戸市内で運営されているシェアハウスについて、「松戸市のシェアハウス みかんハウスの暮らし」と題して発表をしていただきました。「みかんハウス」のみかんとは、「空間を居住者と共につくっていく」という意味を込めて、「未完ハウス」という言葉を平仮名に直して使ったそうです。地縁・血縁・社縁が薄れていっている現代社会において、「みかんハウスの暮らし」についての発表は、新しい縁の紡ぎ方の1つとして非常に注目すべき内容でした。みかんハウスホームページ http://mikanhouse.jp/
発表して下さった先生方、ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も継続して、テーマ別研究会を実施してまいります

[2016/04/01 ]news.gif
【研究会のご報告】12924327_1139784492720198_6869194138855331504_n.jpg
3月28日(月)に「高齢社会支援を考える~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~」を行いました。今回は講師として、(有)ヘルスケアサービス代表取締役の三木京子さんをお迎えし、コーディネーターを本研究所 所長 長江曜子が務めました。三木さんはご自身が関わっている事業を題材にし、事業所の紹介や、認知症や要介護者も、住み慣れた地域で暮らし続けるための取り組み等をお話していただきました。討議では、参加者の体験談や活動報告等を発表しあい、とても有意義な時間となりました。おかげさまで、定員をこえる参加者が集まりました。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も継続して、テーマ別研究会を実施してまいります。

[2016/04/01 ]news.gif
【協力事業のご報告】12936745_1139704852728162_3340933458086439615_n.jpg
3月26日(土)、27日(日)の2日、埼玉県松伏「ミニまつぶし」が開催されました。「ミニまつぶし」は、松伏町文化のまちづくり実行委員会が実施しているイベントで、聖徳大学は10年以上前から松伏町のまちづくりに関与させていただいております。このイベントは、18歳以下なら、だれでも参加できる「子どもだけ」のまちです。子どもたちが町民になって、ブース(お店)で仕事をして独自の通貨「パイン(松)」で給料を得て、その通貨で食事やショッピングが楽しむことができる仕組みになっています。2日間を通じて、多くの子どもたちが来場し、新聞社、警察、もぐらたたきなどのブースで、働き、遊び、笑顔いっぱいの1日を過ごしました。今後も生涯学習研究所は、自治体の生涯学習活動に積極的に関与していきます。

過去のお知らせはこちらから

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下記のプロジェクトは終了しました。

【テーマ別研究会のお知らせ】安心・安全なまちづくり-多様な人が集まって住む形を考える-

12806193_1118997141465600_792492369155433237_n.jpg参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年3月29日(火)
14:00~17:00
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)5階
●講師●
上野 勝代 氏 (京都府立大学 名誉教授)
 「ヨーロッパに見る 子ども・女性・ハンディを抱えた人の居住環境-”どんな人にも”あたりまえの暮らしと住まい-」
●講師●
川西 論 氏 (上智大学経済学部経済学科 教授)
 「松戸市のシェアハウス みかんハウスの暮らし」
●コーディネーター●
蓑輪 裕子 (聖徳大学短期大学部総合文化学科 教授)
●内容●
少子高齢社会が進展し、自然災害が多発するいま、人と人とのつながりを大切にした住まい・まちづくりが改めて注目されています。「ハンディを抱える人が暮らしやすい住まいとは?」「さまざまな人が集まって暮らすとは?」・・・
今回の研究会では、海外の先進事例と、松戸市のシェアハウスの取り組みについてお話を伺い、集まって暮らすことの意味、障害のある人もない人も暮らしやすい住まい・まちづくりについて、改めて考えてみたいと思います。ぜひ多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

高 齢 社 会 支 援 を 考 え る~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~

12719209_1103746412990673_4597615466003984474_o.jpg【テーマ別研究会のお知らせ】
高 齢 社 会 支 援 を 考 え る
~最後まで地域で元気に暮らすためにpart.3~を開催します。

詳細下記の通りです。
参加費無料、事前申し込み不要です。皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

●開催日時●
2016年3月28日(月)18:00~20:00
●場所●
聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)5階
●講師●
三木京子 氏
 (有)ヘルスケアサービス 代表取締役
 特定非営利活動法人あかね 副理事
 ケアマネージャー
●コーディネーター●
長江曜子
 聖徳大学生涯学習研究所 所長
 聖徳大学オープン・アカデミー 校長
 聖徳大学児童学部児童学科 教授
●内容●
現代日本社会は、人口減少と高齢者の増加が同時にやってきています。松戸市を中心とした東葛地区に視点をあててみても、65歳以上の高齢者の割合は、約24%と高い数値になっています。つまり、東葛地区に住む4人に1人が高齢者であり、今後も高齢者人口がますます増加することが予想されています。 
 今回のテーマ別研究会では、「高齢者が最後まで地域で元気に暮らす」をキーワードに、松戸市内で多数の福祉事業所を経営する三木京子さんをお招きし、松戸市の高齢者支援の現状と課題についてお話いただきます。

お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

松戸市産官連携講演会~人口減少の中で、地域住民、大学、行政は何を行うべきか~

12821449_1118192268212754_7591315979367626610_n.jpgパネリストとして、
当研究所主催事業の「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」で中心メンバー大活躍した、
聖徳大学児童学部児童学科児童文化コース3年
川田真子さんがパネリストとして参加します!
日時、場所下記の通りです。
詳細ついては、添付のチラシをご覧ください。
      記
3月18日(金)13:30~15:30
松戸市民劇場ホール

お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

「とんでも図工室」を開催します!

松戸市の文化事業「暮らしの芸術都市」で児童学科大成ゼミの企画による廃材をメイン素材にした市民参加型のプロジェクトを実施します。
(協力:聖徳大学生涯学習研究所)

ダイエー松戸西口店の空きフロア全体を使い、参加者と学生で「とんでも図工室」を作ります。
廃材の持つアート素材としての魅力を引き出し、制作の過程で「作る楽しさ」を共有し、日常を新たな視点で見られるような活動を作っていきます。

その過程をワークショップ形式で公開制作します。

子どもから大人、先生や保育士、どなたでも参加出来ます。是非、一緒に作って見ませんか!

11/28(土)、29(日)10:00 ~17:00(いつでも参加OK)
ダイエー松戸西口店 6階全フロア(松戸駅西口徒歩3分)

主催/暮らしの芸術都市・企画/聖徳大学大成ゼミ ・協力/ダイエー松戸西口店
   PARADISE AIR、保育園きぼうのたから、保育園きぼうのつばさ
   じゅんびしつ 聖徳大学生涯学習研究所・松戸市のHPはこちらLinkIcon

とんでも図工室.jpgとんでも図工室.jpg


お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

2次募集を開始します!!

1921147_1052047071493941_8827177075680480730_o_1000.jpg1921147_1052047071493941_8827177075680480730_o_1000.jpg11月20日(金)17時に締め切った「ジュニア夢カレッジ〜プロから学ぶお仕事体験
〜」ですが、
大変ご好評につき、2次募集を行うこととなりました!

2次募集では、1日のみ参加の方も受け付けます(^^)

1日目 「パティシエ」
2日目 「建築」

この2職業は、材料の都合上2次募集を行うことができませんが、それ以外は全ての
12250125_1055197207845594_9038806055348324914_n.jpg12250125_1055197207845594_9038806055348324914_n.jpg職業2次募集を行います!
申し込み締め切りは、
11月25(水)17:00です!

ご希望の方はお急ぎください♪


お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

ジュニア夢カレッジ 募集開始!!

1921147_1052047071493941_8827177075680480730_o_1000.jpg1921147_1052047071493941_8827177075680480730_o_1000.jpg「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」の募集を開始しました!!
裏面が画面だと見づらいとの声をいただいたので、拡大版をアップさせていただきます!
参加ご希望の方は、frontier@seitoku.ac.jp まで下記の内容をお送り下さい
各職業のプロフェッショナルにご協力いただいて、実現したワークショップです!
沢山の方の申し込み、お待ちしております!

件名
『ジュニア夢カレッジ参加希望』
本文
①参加希望者氏名(ふりがな)
②郵便番号・住所
12250125_1055197207845594_9038806055348324914_n.jpg12250125_1055197207845594_9038806055348324914_n.jpg③電話番号
④学校名・学年
⑤性別
⑥保護者氏名・緊急連絡先
⑦(1)1日目の第1~第3希望職業
 (2)2日目の第1~第3希望職業
⑧ご希望に添えなかった場合は、第1~第3希望職業以外でも良いですか
はい/いいえ

お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

明日のまつどを創造する!!〜第2回 社会教育フォーラム〜

スライド1.JPGスライド1.JPG下記の日程で、フォーラムを開催いたします!
今年の基調講演講師は、東京都立川市大山自治会の前会長佐藤良子さんです。
佐藤良子さんといえば、「加入率100%」「大山団地孤独死ゼロ」「自治会葬」等を次々と成功させた、
自治会再生のパイオニアとして知られている方です。
秋の一日、地域の未来のこと考えてみませんか? 詳細につきましては、チラシをご覧下さい。

日 程:2015年11月01日(日)
時 間:10:30~16:00
会 場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター 14階
(JR常磐線・新京成線 松戸駅下車、東口徒歩1分)
スライド2.JPGスライド2.JPG参加費:無料
対 象:一般市民、行政関係者、教育関係者、PTA関係者、学生 他
定 員:100名
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

お問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所 
TEL:047-365-5691/FAX:047-365-5692|メールでのお問い合わせ

「高齢化社会支援を考える~素敵なエンディング~」を開催します。

聖徳大学生涯学習研究所 課題別研究会
長江先生課題別研究会チラシ.pdf長江先生課題別研究会チラシ.pdf今回の課題別研究会では、千葉県松戸市内で福祉関連の事業所運営を多数手掛ける、
三木京子さんをお招きし、「高齢者が生き生きと暮らし、
学ぶことを楽しむことができる社会づくり」について考えます。

コーディネーターは、聖徳大学生涯学習研究所 所長の長江曜子です。

沢山の方のおこしを、お待ちしております。

日 時:平成27年3月31日(火)18:00〜20:00
会 場:聖徳大学10号館5階
(千葉県松戸市1169 JR常磐線・新京成線「松戸駅」下車、東口徒歩1分)
定 員:30名(事前申し込み不要)
参加費:無料
チラシ「高齢化社会支援を考える~素敵なエンディング~」pdficon.gif

【テーマ別研究会】冒険子どもの遊び場ボランティア養成講座~子育て応援団・パパ講座part3

松戸市と連携して、「冒険子どもの遊び場ボランティア養成講座~子育て応援団・パパ講座part3」を行います。
11427795_983600551671927_9210740736499024677_n.jpg11427795_983600551671927_9210740736499024677_n.jpg
講師は、聖徳大学児童学部児童学科准教授 神谷明宏先生です。
日程や対象、内容は、添付の画像をご確認ください。

★申込み松戸市子育て支援課に、メールかFAXでお申込み下さい。
メール:mcpapa-devan@city.matsudo.chiba.jp
FAX:047-365-1009

沢山の方のお申込み、お待ちしております。

児童学研究所・生涯学習研究所「アートパーク8―みんなバクハツ宣言―」を開催します!

【アートパーク8延期のお知らせ】
本日は雨天のため「アートパーク8 〜みんなバクハツ宣言〜」は中止し、7月19日(日)に延期します。

jidou_20150705.jpgjidou_20150705.jpg

タイトル
アートパーク8 -みんなバクハツ宣言-

対象
 
幼児・小学生(親子で参加可)
日時・会場 平成27年7月19日(日)10:00~15:00
平成27年7月5日(日)10:00~15:00
松戸中央公園★小雨決行(雨天の場合当日ブログでご確認ください。)
★いつでも参加OK・参加費無料!当日は、必ず受付を済ませてから遊んでください。
★ごみは各自で持ち帰るようお願いいたします。

チラシ
 
チラシのPDFファイルはこちら

URL
アートパークプロジェクトのブログはこちら
※外部リンクが開きます 


「高齢化社会支援を考える~素敵なエンディング~」を開催します。

聖徳大学生涯学習研究所 課題別研究会
長江先生課題別研究会チラシ.pdf長江先生課題別研究会チラシ.pdf今回の課題別研究会では、千葉県松戸市内で福祉関連の事業所運営を多数手掛ける、
三木京子さんをお招きし、「高齢者が生き生きと暮らし、
学ぶことを楽しむことができる社会づくり」について考えます。

コーディネーターは、聖徳大学生涯学習研究所 所長の長江曜子です。

沢山の方のおこしを、お待ちしております。

日 時:平成27年3月31日(火)18:00〜20:00
会 場:聖徳大学10号館5階
(千葉県松戸市1169 JR常磐線・新京成線「松戸駅」下車、東口徒歩1分)
定 員:30名(事前申し込み不要)
参加費:無料
チラシ「高齢化社会支援を考える~素敵なエンディング~」pdficon.gif

「子どもの放課後活動を活性化するには 〜冒険遊び場を例に〜」を開催します。

松戸市、聖徳大学(事業受託)主催講演会
0329チラシデータ.pdf日本初の冒険遊び場「羽根木プレイパーク」のプレーリーダー大正大学の天野秀昭
特命教授をお招きし、本年度行った、子育て関連の講座の成果を踏まえて、子どもの
放課後の居場所づくりおよび松戸市における「冒険遊び場」実現の可能性についてお
話していただきます。また、ディスカッションでは、2月に閉館した東京都渋谷区
「こどもの城」の企画からプレイ事業部長を務めた本学の神谷明宏がコーディネート
し、参加者の皆様も交えて「子どもが安心安全に成長できるまちづくり」に必要なこ
とは何かを考えます。

沢山の方のおこしを、お待ちしております。

日 時:平成27年3月29日(日)13:00〜15:30(開場12:30)
会 場:聖徳大学10号館12階
(千葉県松戸市1169 JR常磐線・新京成線「松戸駅」下車、東口徒歩1分)
定 員:50名(事前申し込み不要)
参加費:無料
チラシ「子どもの放課後活動を活性化するには 〜冒険遊び場を例に〜」pdficon.gif

【課題別研究会】「バリアのない過去・現在・未来」を開催します!

20150228.pdf福祉のまちづくりに大きく関わる障害者差別解消法が、来年から施行されます。
現在、関連各部門では、どのようなケースを差別とするのか、さまざまな検討が進められているところです。
そこで今回の研究会では、上記の法律の動向や福祉のまちづくりの現状と課題を学び、誰もが安心・安全・快適に住めるまちづくりを実現するための市民の役割や地域連携のあり方について検討します。
申し込みは生涯学習研究所(frontier@seitoku.ac.jp)まで。
皆様のお越しを、お待ち申し上げております。

タイトル:「バリアのない過去・現在・未来」
<日 時>2015年2月28日(土) 13:00~15:30
<場 所> 聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)
     5階教室
<参加費> 無料
<定 員> 30名
チラシチラシ「「バリアのない過去・現在・未来」(PDF: 389 KB)pdficon.gif

パパと地域の大人たちによる子育て応援団づくりの講座を開催します

 子どもが地域ですくすく育っていくにはお父さんや地域の大人たちの力が必要です。
 さあ!いっしょに行動しましょう!

(1)父親のための子育て支援講座 パパ出番ですよ!
会場:聖徳大学10号館他
対象:0~12歳までの子どもを持つ子育て中の父親
定員:先着40名
講師:聖徳大学児童学部児童学科准教授・神谷明宏氏、同准教授・齋藤ゆか氏 他
講座概要:

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(2)地域の大人たちによる 松戸子育て応援団養成講座
会場:聖徳大学10号館他
対象:松戸市内在住・在勤の成人及び大学生
定員:先着80名
講師:聖徳大学児童学部児童学科准教授・神谷明宏氏、同准教授・齋藤ゆか氏 他
講座概要:

講座概要2.png

【受付は終了しています】 ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。チラシ「パパと地域の大人たちによる子育て応援団づくりの講座」(PDF:181KB)pdficon.gif

家族とともに地域で生きる要支援者・要介護者

~自身が認知症患者である活動家から学ぶ「人間としての意地」~
期間:「2014/10/07~2014/12/01」

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タイトル:家族とともに地域で生きる要支援者・要介護者 ~自身が認知症患者である活動家から学ぶ「人間としての意地」~
日時:平成26年10月20日(月)13:30~16:30

公開講座「認知症患者個人からの出発」
会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)5階
講師:北川邦彦(介護・認知症の家族と歩む会 世話人代表)
インタビュアー:西村美東士(聖徳大学 文学部 文学科 教授)
参加費:無料
主催:聖徳大学生涯学習研究所 チラシイベントチラシ

明日のまつどを創造する! ~まつど社会教育フォーラム~

聖徳大学まつど社会教育フォーラム.pdfタイトル:明日のまつどを創造する! ~まつど社会教育フォーラム~
日時・会場:平成26年10月11日(土)、12日(日)
●11日(土)
【分科会】 13:00~15:30
「共に生きる社会に向けた生涯学習とは」
「インターネットを通した学びあい・支えあい・出会いの仕掛けづくり」
「アートでつなぐ ひと、まちづくり」
「持続可能な体験の場・居場所づくり」
【全体共有・まとめ】 14:50~15:30
      4つの分科会の内容を14階にて、全体共有を行います。
●12日(日)
【講演会】10:30~12:00
「子どもにやさしいまちづくり」
 千葉大学大学院 園芸学研究科 教授 木下勇先生

会 場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)
参加費:無料
主 催:聖徳大学
    聖徳大学生涯学習研究所
共 催:松戸市教育委員会
チラシイベントチラシ

芸術士と語ろう〜子どもたちの創造性を育む文化芸術の役割について〜

img-905190330-0001.jpgタイトル:芸術士と語ろう〜子どもたちの創造性を育む文化芸術の役割について〜

日時・会場:平成26年9月23日(祝)
  ●「子どものアート研究会」
   10:00〜11:30 聖徳大学7号館 7232教室
  ●シンポジウム
  「芸術士が見たレッジョ・エミリア 〜松戸で芸術士派遣事業を考える〜」
   13:30〜16:30(開場13:00)

参加費:無料
主催:聖徳大学短期大学部 COC事業
共催:全国大学造形美術教育教員養成協議会
    松戸まちづくり会議(PARADISE AIR)
協力:聖徳大学生涯学習研究所
チラシイベントチラシ
URL芸術士のいる保育所※外部リンクが開きます

児童学研究所 生涯学習研究所 「アートパーク7」-みんなゲイジュツ化宣言-

a0205198_08011491.jpgタイトル:児童学研究所 生涯学習研究所
「アートパーク7」-みんなゲイジュツ化宣言-
対 象
幼児・小学生(親子で参加可)
日時・会場
平成26年7月6日(日)10:00~15:00
小雨決行 雨天の場合20日に延期
松戸中央公園
※いつでも参加OK・参加費無料
チラシ
チラシのPDFファイルはこちら
URL
アートパークプロジェクトのブログはこちら
※外部リンクが開きます

課題別研究会 第2回「防災福祉のまちづくり」意見交換会

平成25年度 聖徳大学課題別研究会「安心・安全なまちづくり」
(平成25年度地(知)の拠点整備事業地域志向教育研究)

 まもなく東日本大震災から3年となります。わが国では、すべての地域で巨大地震や増加する自然災害への備えが必須で、特に、もっとも被害に合いやすい要援護者のための対策は大きな課題となっています。
 要援護者のための対策として、松戸市では行政・市社会福祉協議会・自治会等が連携した取り組みが始まりつつありますが、さらに、障がいの種類や居住地、日中の居場所等に応じた、よりきめの細かい取り組みが必要とされています。
 そこで今回は、防災教育の実践として、被災地から講師を招き、意見交換会を開催致します。被災時の経過や課題を詳細にうかがい、松戸市における要援護者のための防災・減災対策について考えます。またより効果的な防災教育のあり方についても検討して参ります。

日 時:平成26年2月27日(木)午後1時~4時30分
会 場:聖徳大学10号館5階 0501教室 
     JR常磐線、千代田線 松戸駅 徒歩2分
内 容:
 13:00〜 DVD視聴「逃げ遅れる人々 東日本大震災と障害者」
 14:30〜 休憩
 14:45〜 講演「被災地の体験から」石森祐介氏(被災地障がい者センター石巻)    
        質疑・意見交換
 16:30  終了
対 象:一般市民、聖徳大学・短期大学部学生および教職員 約30名
参加費:無料

主 催:聖徳大学短期大学部総合文化学科(担当 蓑輪裕子)
   ※平成25年度地(知)の拠点整備事業地域志向教育研究
   「防災福祉のまちづくり教育に関する研究」の一環として
    行います。
協 力:バリアフリーまつど市民会議

申し込み先:同上 蓑輪裕子  メール:minowa@seitoku.ac.jp TEL:047-365-1111(内線5419)

子育てに父親が必要なとき ~パパ出番ですよ!~ 中止のお知らせ

聖徳大学生涯学習研究所 課題別研究会

 聖徳大学生涯学習研究所では、課題別研究会を以下の日時で開催する予定でおりましたが、雪のため交通機関が平常どおり運転されない可能性がございますので、誠に勝手ながら、中止と決定させていただきます。
 皆様方のご理解を賜りますとともに、引き続きましてのご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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○ 2月8日(土)18:30~20:30
≪課題別研究会≫
子育てに父親が必要なとき~パパ出番ですよ!~
≪講 師≫
神谷 明宏(聖徳大学児童学部児童学科准教授)
≪会 場≫
聖徳大学生涯学習社会貢献センター5階
〒271-8551松戸市松戸1169 聖徳大学生涯学習社会貢献センター6階


問い合わせ
聖徳大学生涯学習研究所 TEL:047-365-5691、FAX:047-365-5692、E-mail:frontier@seitoku.ac.jp 

女子力フォーラム

聖徳大学生涯学習社会貢献センターで2月1日(土)、「女子力フォーラム」を開催します。

女子力が、まちの活性化に活きる 『女子力フォーラム』

女子力フォーラム HPテキスト.pdf会場:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(聖徳大学10号館)
日時:2月1日(土)13:00〜16:15 (受付開始 12:30〜)
料金:入場料無料

 現在、女性が「女子力(きらきらと輝いた生き方をしている女性が持つ力など)」を発見し、家族や仲間、住民同士が共に支え・励まし・助けあい(愛)ながら家庭や職場、地域社会を活性化する、いわゆる「生涯学習による“まち(地域社会)”づくり」が盛んになっています。
 つまり、豊かな「女子力」をもつ女性が主役となって、男性とは一味違った視点や発想で“まち”づくりを企画・運営し、成果を挙げているのです。
 これからも、皆様一人一人がそれぞれの場で輝いてほしいと思います。そのためには、様々な状況に対応した「女子力」を創造し磨き続けることが大切です。そのヒントがこのフォーラムで発見されることを切望しています。

女子力が、まちの活性化に活きる 『女子力フォーラム』チラシpdf.gif

基調提言「女子力がまちの活性化に活きる」

会場:14階 13:00~13:30
清水英男(聖徳大学文学部文学科教授)

「女たちのまちおこし―映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」から―」

会場:14階 13:30~15:00
映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」ダイジェスト版上映
クロストーク
小泉 朋 (映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」プロデューサー、株式会社テトラカンパニー 代表取締役)
福田智穂(映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」企画者)
福留 強 (聖徳大学生涯学習研究所所長)

参加者交流会 Salon de soleil
会場:12階 15:15~16:15

第1交流会「女性がまちづくりに関わるきっかけ」
コメンテーター
臼井眞美(松戸市教育委員会生涯学習部社会教育課課長補佐)
コーディネーター
長江曜子(聖徳大学児童学部児童学科教授)

第2交流会
コメンテーター
鈴木麻里子(有限会社鈴和商会 代表取締役、株式会社エフエム松戸 代表取締役)
剱持英子  (Café de KAORIオーナー、松戸商工会議所女性会理事)
コーディネーター
清水英男(聖徳大学文学部文学科教授)

主催:聖徳大学生涯学習研究所
共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会
後援:松戸市教育委員会
協力:アルゴ・ピクチャーズ
問い合わせ:聖徳大学生涯学習研究所
        TEL:047-365-5691、FAX:047-365-5692、E-mail:frontier@seitoku.ac.jp 

輝く創年とコミュニティ・フォーラム

酒々井チラシ.pdf
千葉県酒々井町で12月8日(日)、「輝く創年とコミュニティ・フォーラム」が開催されます。
(主催:酒々井まちづくり研究所オープニング・フォーラム実行委員会、酒々井町、酒々井町教育委員会、
 共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会、聖徳大学生涯学習研究所)

創年とは、自らをリセットして前向きに生きる中高年の生き方に対する呼び方です。
地域のために、貢献しようと考える創年が集まり、これからの地域・コミュニティの
在り方について話し合います。各地の実践者や、指導者との交流を楽しんでみませんか。


いま、創年が輝き まちが笑顔になる『輝く創年とコミュニティ・フォーラム』

会場:プリミエール酒々井、酒々井町中央公民館→こちらをクリック!
日時:12月8日(日)10:30〜16:30 (受付開始 10:00〜)
料金:入場料無料

シンポジウム「まちづくり。生涯学習からのスタート」
◆パネリスト
坪田知広(文部科学省生涯学習政局社会教育課長)、三ツ木清隆(俳優・歌手)、
永池榮吉((社)スコーレ家庭教育振興協会会長)、谷一文子((株)図書館流通センター代表取締役会長)、酒々井町長

◆コーディネーター
福留強(酒々井まちづくり研究所所長・聖徳大学生涯学習研究所所長・名誉教授)

主催:酒々井まちづくり研究所オープニング・フォーラム実行委員会、酒々井町、酒々井町教育委員会
共催:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会、聖徳大学生涯学習研究所
後援:文部科学省、内閣府(申請中)、千葉県教育委員会、全国生涯学習市町村協議会、(社)スコーレ家庭教育振興協会

問い合わせ・お申し込み先:酒々井まちづくり研究所オープニング・フォーラム実行委員会事務局
             TEL:043-496-1171、FAX:043-496-1231、E-mail:shisuilab@galaxy.ocn.ne.jp 

【輝く創年とコミュニティ・フォーラム】チラシpdf.gif

つながる洋服ファッションショー

つながる洋服チラシ 最終.jpg
聖徳大学児童学科、大成ゼミ(美術教育)の学生が、子どもとの交流をとおして、「つながる洋服」を作りました。
洋服と洋服がどこかでつながっていて学生と子どもが一緒に着られるデザインです。
個性豊かなアートな洋服ができたので、今年の「松戸アートラインプロジェクト 暮らしの芸術都市」の企画として「ファッションショー」を行います。是非ご覧下さい!


せいとくアートランダムwindow01-13.png暮らしの芸術都市window01-13.png


大成哲雄+KEYAKIDS+聖徳大学大成ゼミ

会場:ダイエー松戸西口店6階 松戸駅西口徒歩5分→こちらをクリック!
日時:12月8日(日)開場11時〜 開演11時半〜
料金:入場料無料 入場自由

主催:松戸まちづくり会議 協力:ダイエー松戸西口店
事務局:株式会社まちづクリエイティブ 問い合わせ先:047-710-5861

【つながる洋服ファッションショー】チラシpdf.gif

学校法人 東京聖徳学園 創立80周年記念事業 聖徳大学 研究所リレー講演会

relays2013.pdf


心理教育相談所

なぜ増え続ける児童虐待 ―被虐待児の心理と支援―

日時:12月14日(土)13:00~14:30
講師:井上 僖久和(聖徳大学心理・福祉学部心理学科教授)

内容 
児童虐待は過去最高の6万6千件をこえています。児童虐待はなぜ起こるのでしょうか。
児童虐待の現状と実態を示しながら、その背景やハイリスク要因等を子育て支援という視点からとらえます。また、被虐待体験が児童の心身の発達にどのような影響を与えているのかを心理・発達面から考えるとともに、被虐待児への支援について心理面、社会面、教育面などのさまざまなアプローチを紹介します。さらに、児童虐待の早期発見、安全確認、地域での連携など、児童虐待のない社会を作るために、私たちは何をしたら良いのか、一緒に考えてみましょう。

生涯学習研究所

学びと旅の楽しみ方 ~エルダーホステルとエコミュージアム~

日時:1月11日(土)13:00~14:30
講師:福留 強(聖徳大学生涯学習研究所長)

内容
富士山の世界文化遺産の決定をはじめ、観光立国を宣言したわが国では、観光や旅行が、より私たちの生活の中に入ってきそうです。観光は、教育、文化、地域振興など、あらゆる側面に大きな影響を及ぼしています。
そうした中で、まちづくりに携わる人にとっても、地域交流を楽しむ市民にとっても、きわめてまちづくりに有効な手法として、エルダーホステルとエコミュージアムの活動があります。地域振興、産業振興、市民学習、観光振興、自然環境の保護など、幅広い分野に多様に広がる効果的な手法を学習し、旅について楽しみながら学びましょう。

※研究所リレー講演会は、各回完結した内容となっております。

主 催:聖徳大学言語文化研究所 聖徳大学児童学研究所 聖徳大学生涯学習研究所 
    聖徳大学心理教育相談所
後 援:松戸市教育委員会 市川市教育委員会 柏市教育委員会 取手市教育委員会
会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)
定 員:70名(事前申込不要)
参加費:無料
お問い合わせ:聖徳大学知財戦略課 047-365-1111(大代表)

【聖徳大学 研究所リレー講演会】チラシpdf.gif

「まちばた.ネット」に参加しました。

まちばたnetチラシ.pdfこのほど、株式会社富士通研究所が開発したまちづくりイノベーションHUBサイト「まちばた.ネット」がオープンしました。

「まちばた.ネット」は、当研究所の福留強所長も、企画当初から携わったまちづくりや地域の活性化に取り組む個人・団体をつなぐサイトです。
地域を越えたつながりのHUBとなり、共に社会を創り上げる「共創」を目指しています。
仲間を「検索する」ことと、こんなことできますという「旗を掲げる(エントリーする)」ことができるサイトです。

共に悩み、共に行動することで、「社会に新しい価値」を創出します。
「地域を越えたつながり」を活用して、まちや、そのまちに暮らす人生を豊かにしていきましょう。
ぜひ、あなた自身のまちづくり活動の旗を掲げてください。

まちばた.ネット 聖徳大学生涯学習研究所