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生涯学習研究所からの最新情報

2016/11/21 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。NEW

2016/11/21 2025年の松戸の未来を切り拓くー社会的インパクトとは何かー NEW 

地域で取り組まれている協働事例を通して松戸の地域資源に気づき、行政・市民・大学・企業がまちに「成果」を生み出す方策を考えます。

●基調講演「2025年・松戸はどうなる?社会的インパクト視点で未来に備える」
講師:鴨崎 貴泰 氏(NPO法人日本ファンドレイジング協会 事務局長、「社会的インパクトとは何か」英治出版・翻訳者)
●ポスターセッション
出展団体から3団体選び、詳しく活動を聴くことができます。
●パネルディスカッション
沖本氏・有川氏・新井氏の3名から事例発表をいただき、参加者間で意見交換・深く聞きたいことをまとめて、コーディネーターによるクロストークで深めます。

<申し込み方法>
<参加方法>(締切:11月21日月曜日まで)
事前申し込みになります。参加ご希望の方は電話・FAX・メールのいずれかで、下記の市民自治課までお名前をお伝えください。
※聴覚障害のある方も安心してご参加できるよう、要約筆記・手話通訳を行います。ご利用の方は申込時にお伝え下さい。
電話:047-366-7062
FAX:047-704-4009
メール:koen1611@matsudo-npo.org
WEBページ:https://www.facebook.com/events/115833862228127

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ~プロから学ぶお仕事体験~」の参加者の募集を開始しました NEW

申し込み方法は、下記の通りです。憧れの職業で働く、プロの職業人から直接指導を受けるチャンスです。お申し込みをお待ちしております。


日  時:2016年12月11日(日)10時~16時半
申し込み:要事前申し込み
場  所:聖徳大学生涯学習社会貢献センター(10号館)他
対  象:小学校4年生~中学校3年生
体験職業:
新聞記者・パティシエ・幼稚園教諭・保育士・建築士・心理カウンセラー・管理栄養士・看護師・グラフィックデザイナー・鉄道職員・エンジニア・キャビンアテンダント・弁護士・百貨店の仕事・音楽療法士(※音楽家から変更になりました)

<申し込み方法>
Eメールでお申し込みください。【frontier@seitoku.ac.jp】
件名は「ジュニア夢カレッジ参加希望」でお願い致します。
本文に、項目①~⑦をもれなくご記載ください。
①参加希望者氏名(ふりがな)
②郵便番号、住所
③電話番号
④学校名、学年
⑤性別
⑥保護者氏名、緊急連絡先
⑦第1希望~第3希望職業
※講師の都合により、体験実施職業が一部変更になる可能性がございます。

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年11月1日発行 広報まつどに掲載されました。 NEW

2016/11/03 ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 チラシに掲載されました。 NEW

2016/11/03 「ジュニア夢カレッジ2」平成28年かけはし冬期 冊子に掲載されました。 NEW

 2016/10/18 第18回聖徳大学生涯学習フォーラム 多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」開催のお知らせ

第18回聖徳大学生涯学習フォーラムのお知らせ】
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年11月19日(土)14:00~16:30(開場 13:30)
●会場●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)14階
●参加費●
無料
●定員●
100名(事前申し込み不要)
●主催●
聖徳大学生涯学習研究所
●後援●
松戸市、松戸市教育委員会
●講師●
加藤 彰彦 氏(沖縄大学名誉教授)
東京都生まれ、横浜国立大学卒業後、横浜市内の小学校の教諭を勤 める。退職後、横浜市立大学国際文化学部人間科学学科教授、沖縄大 学人文学部こども文化学科教授、沖縄大学学長等を経て、2014年4月よ り、沖縄大学名誉教授、NPO法人ワーカーズコープ顧問として活躍。著書 は、『子ども観の戦後史』(現代書館)『子どもとつくる地域づくりー暮らしの 中の子ども学ー』(学苑社)等。(ペンネーム:野本三吉氏)
●コーディネーター●
神谷 明宏(聖徳大学児童学部准教授、 聖徳大学生涯学習研究所研究員)
グループワーク、野外教育活動を研究。現在、こども環境学会 副会長、 玩具福祉学会 副理事長、日本レジャー・レクリエーション学会 監事としても 活躍。著書は、『活動意欲を高めるダイナミック野外遊び』(フレーベル館)、 『冒険心はじけるキャンプーグループワークを生かした新しい野外活動ー』( (あすなろ書房)等。
●内容●
 今年で18回目となる生涯学習フォーラム。今回は、「多世代の交流を 通じた“まちづくり”」を生涯学習・社会教育の視点から考えてみません か?
 講演では、沖縄大学名誉教授の加藤彰彦氏をお招きし、「多世代の 交流を通じた“まちづくり”」について、ご自身の研究・実績活動を通じ て出会った事例を交えながらご講演いただきます。
 講演後は、参加者と共に今後の地域コミュニティの在り方について 議論します。
 ぜひ、お誘いの上ご来場ください。

 
第18回聖徳大学生涯学習フォーラム|「多世代の交流を通じた “まちづくり” を目指して」チラシLinkIcon

 2016/10/18 「子育て支援学体系化のためのワークショップ」開催のお知らせ

【テーマ別研究会のお知らせ】
参加費無料です。
申し込みは生涯学習研究所まで、お願い致します。
TEL:047-365-5691
FAX:047-365-5692
MAIL:frontier@seitoku.ac.jp
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

●開催日時●
平成28年10月29日(土)13:30~16:45
●場所●
聖徳大学生涯学習
社会貢献センター(10号館)14階
●講師●
青柳 肇 氏 (日本子育て学会理事長、早稲田大学名誉教授)
望月 雅和氏 (日本子育て学会研究プロジェクト推進委員長、小田原短期大学保育学科通信教育課程特任講師)
塚本 美知子 (聖徳大学短期大学部保育科(第一部)長)
●司会●
西村 美東士 (日本子育て学会研究交流委員長、聖徳大学生涯学習研究所研究員)
●内容●
 聖徳大学は、「保育の聖徳®」として、子育て分野において、多くの研究・実践を積 み重ねてきました。また、2005年~2009年には、文部科学省の指定を受け、「連鎖的参 画による子育てのまちづくりに関する開発的研究」を様々な専門分野を持った教員がま とめあげました。
 また、日本子育て学会は、これまでの保護者、支援者、研究者の三位一体の学会活動 をもとに、子育て者や子育て支援者のニーズに立脚した子育て支援学の体系化を目指し ています。
 同学会との協働により、蓄積してきた知見を互いに交流した、親や支援者のワーク ショップ成果「私たちにとっての子育ての課題」を発表します。
 その成果をもとに、講評を受けて、現代社会に求められている子育て支援学の体系化 の方向を探ります。
ぜひ多くのみなさまのご参加をお待ちしております。
 

「子育て支援学体系化のためのワークショップ」チラシLinkIcon

2016/10/18 研究員紹介ページを更新しました。

2016/10/05 生涯学習研究所 所長 長江曜子が毎日新聞に掲載されました。

2016/10/01 「ラストサマーフェス&盆踊り」が東京聖徳学園 学園報に掲載されました。

2016/09/20 研究員(文学部 文学科) 西村美東士教授の書評が週刊教育ブックに掲載されました。

2016/09/01 地域連携活動の一環として、「ラストサマーフェス&盆踊り」に出店しました。

生涯学習研究所は、地域連携活動の一環として、8月27日(土)に行われた「ラストサマーフェス&盆踊り」(主催:松戸まちづくり会議)に、お子さん向けの魚釣りゲームを出店し、168名のお子さんが、ゲームを楽しみました。

主催である、「松戸まちづくり会議」とは、松戸駅周辺地域の良好な都市空間の創出と地域の活性化を目的にまちづくりに取り組む活動組織です。松戸駅周辺の町会や自治会から選出されたメンバーが理事として活動に参画し、多様な住民のアイディアを活かしながら、住民自身でより良いまちの将来を考えていけるよう活動しています。

今後も、地域と積極的に関わりを持ちながら、「生涯学習を通じたまちづくり」に関する、研究活動を推進してまいります。

水とみどりと歴史の回廊マップ

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